芳根京子の高校時代は?偏差値や中学時代の部活についても

芳根京子芸能

ドラマや映画に大活躍の芳根京子さん。

可愛いさだけでなく、演技力も高い評価があります。

中学高校はどんな学生だったのでしょう。

芳根京子さんの、中学・高校時代について調べてみました。

スポンサーリンク

芳根京子の高校時代は?

高校1年の時に上地雄輔さんのライブでスカウトされ芸能界入りした芳根さん。

最初は、都立深沢高校に通っていました。
深沢高校は、校則が厳しく、芸能活動が認められていませんでした。

そこで、高校2年から通信制に転校しました。

東海大学付属望星高校です。

芸能人御用達の高校のようです。

卒業生も、

・相葉雅紀
・二宮和也
・えなりかずき
・川村ひかる
・榮倉奈々
・夏帆

多くの芸能人がいますね。

 

芳根さんの、卒業式の写真がありました。

制服姿も、とても可愛いですね♪

2015年3月に卒業しています。

 

芳根京子の高校の偏差値は?

通信制のため、偏差値はありません。

しかし、東海大望星高校は、偏差値46相当の学校とされています。

芸能活動をされての、学校と両立は大変だったと思います。

大学進学はしていません。

私服姿も素敵ですね♪

芳根京子の中学時代の部活は?

芳根さんの出身中学は、杉並区の公立校の中瀬中学校です。

中学時代、吹奏楽部に所属していて、クラリネットを吹いていました。

クラスでは3年間ピアノ伴奏を務めていたそうです。

部活一色の中学時代だったようです。

中学時代の可愛い写真もです。

中学時代にも、1日5人ぐらいスカウトされたことも。

部活など、やりたいことがあり断っていました。

これだけ、可愛い中学生な中々見当らないです♪

 

芳根京子の経歴は?

2013年にフジテレビ系ドラマ『ラスト♡シンデレラ』で女優デビュー。

2014年、福島・東京で行われたオーディションで選ばれ、映画『物置のピアノ』で映画初出演にして初主演。

同年、NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』で朝ドラデビューする。
花子の親友である蓮子(仲間由紀恵)の娘役を演じました。

2015年、本広克行監督による青春映画『幕が上がる』に出演。

同年には、キャストオーディションで1000人以上の参加者の中から選ばれ、TBS系ドラマ『表参道高校合唱部!』の香川真琴役でドラマ初主演を務めた。

2016年度の後期のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』ではヒロインとして出演。

 

芳根京子は”オーディション荒らし?”

女優業界ではオーディションの合格を次々と勝ち取る実力者であり、“オーディション荒らし”の異名を取ると報じられるが、本人はその説を強く否定している。

『べっぴんさん』で朝ドラヒロインの座を射止める前までは、オーディションを受けても受からない事が多く、朝ドラヒロインを射止めた後も落選したオーディションがあったことを語っている。

なお、“オーディション荒らし”報道の翌日に受けた『とと姉ちゃん』のオーディションは一次で落ちている

 

 

芳根京子はトマトが大好き!

 

この投稿をInstagramで見る

 

芳根京子(@yoshinekyoko)がシェアした投稿

芳根さんは、トマト好きを公言しています。

高校時代のお弁当では、プチトマトを8個並べただけのプチトマト弁当を持って行ったこともあるほどです。

 

芳根京子のプロフィール

 

この投稿をInstagramで見る

 

芳根京子(@yoshinekyoko)がシェアした投稿

氏名:芳根京子(よしねきょうこ)

生年月日:1997年2月28日(23歳)

出生地:東京都

身長:159 cm

血液型:A型

事務所:ジャパン・ミュージックエンターテインメント

 

タイトルとURLをコピーしました