『おかえりモネ』のロケ地はどこ?気仙沼市や登米市で撮影!

ドラマ

『おかえりモネ』の放送が近づいてきました!

5月17日(月)から放送がスタートします。

『おかえりモネ』のロケ地も気になります。
ロケ地は、宮城県が舞台。

主人公の百音(清原果耶)が、「海の町 気仙沼」で生まれ育ち、「森の町 登米」で青春を送ります。

『おかえりモネ』のロケ地を調査してみました。

スポンサーリンク

『おかえりモネ』のあらすじ

清原が演じる百音は宮城県気仙沼湾沖の自然豊かな島で生まれ育った。

そして2014年春、高校を卒業すると、同県の内陸部にある「森の町」の登米市へ1人で移り住む。
背景には大学受験にことごとく失敗したことがあった。

大震災から3年が過ぎていた。

登米市では森林組合に勤務。林業や山林ガイドの見習いの仕事を始めたものの、やがて気象予報の魅力に目ざめる。

「未来を予測できる世界」だからだ。

『おかえりモネ』のロケ地はどこ?

『おかえりモネ』ロケ地は宮城県の気仙沼、登米や東京が舞台となっています。

汽船沼

百音は宮城県気仙沼湾沖の自然豊かな島で生まれ育ちます。

気仙沼市の「亀島」という設定ですが、実際にロケ地になったのは大島(おおしま)です。

とっても自然豊かな所ですね♪

気仙沼定期船

2019年4月に「気仙沼大島大橋」が完成します。

それに伴い、定期船が廃止になりました。

ドラマは、それより前の設定ですので、定期船が登場します。

 

気仙沼・小田の浜海水浴場

小田の浜海水浴場は、日本の快水浴場百選で特選に選ばれた所です。

こちらも、撮影場所になったようです。

登米のロケ地

登米の教育資料館で、会見が行なわれました。

登米市では森林組合に勤務。
林業や山林ガイドの見習いの仕事を始めます。

 

長沼フートピア公園

長沼の湖畔にオランダ風車「白鳥」をシンボルとする長沼フートピア公園。

大きな公園ですので、こちらでも撮影があったのでは。

登米森林公園

登米森林公園も候補になります。

 

『おかえりモネ』の目撃情報

永瀬廉さんも目撃した方は羨ましいですね♪

 

タイトルとURLをコピーしました