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ドラマ『天国と地獄』日高の妹・優菜役は誰?岸井ゆきのの経歴は?

岸井ゆきのドラマ
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ドラマ『天国と地獄』の考察が盛り上がっています!

4話からは、日高陽斗(高橋一生)の妹として、日高優菜(ゆな)が登場します。

日高優菜役は誰なのでしょうか?

調べてみました。

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ドラマ『天国と地獄』日高優菜役は誰?

日高優菜(ひだかゆな)役は岸井ゆきのさんです。

陽斗(高橋一生)の妹。

公式サイトによると

サンライズフーズ東京支社・経営企画室
明るく元気で、親近感溢れる人柄。家を継がない兄の代わりに日高家の跡継ぎ娘として生きることを受け入れている。

陽斗の過去を知っているので、物語のヒントになりそうな方ですね。

 

岸井ゆきののプロフィール

岸井ゆきの(きしい ゆきの)

生年月日:1992年2月11日(28歳)

出身地:神奈川県

身長:148cm

血液型:AB型

所属事務所:ユニマテ

 

岸井ゆきのの経歴

高校時代、山手線の中でスカウトされ、2009年にドラマ「小公女セイラ」でデビュー。

その後も、ドラマ「グーグーだって猫である」(WOWOW)、や映画「銀の匙 Silver Spoon」(吉田恵輔監督)、舞台「サナギネ」など、話題作に出演。

2016年公開予定の映画「ピンクとグレー」(行定勲監督)ではメインキャストに抜擢されます。

 

岸井ゆきのの主な作品

ドラマ『小公女セイラ』(TBS)でデビュー後、
ドラマ『Q10』(日本テレビ)、映画『ランウェイ☆ビート』などに出演。

以降は多数のドラマや映画に出演しています。

ドラマ
『99.9 -刑事専門弁護士-』シリーズ
『真田丸』
『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』
『まんぷく』
『ルパンの娘』

映画
『おじいちゃん、死んじゃったって。』
『愛がなんだ』

朝ドラでは14歳を好演!

2018年後期のNHK連続テレビ小説『まんぷく』で朝ドラに初出演。

26歳の岸井が演じる役は登場時14歳の設定のため、「少し声のトーンを上げたり、お化粧をしないでもらったり」といった役づくりをしました。

26歳で中学2年生役は、驚きました!

しかし、違和感なく演じられました。

「東京海上日動火災保険」のCM

「東京海上日動火災保険」のCMも好演しています。

杉咲花さんに東京海上日動を説明しています。

まとめ

日高優菜役は、岸井ゆきのさんです。

演技も安定していますので、ドラマの放送が楽しみです!

 

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